ダブル・バインド -アシタ-  

マウスピース

映像資料

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ダブル・バインド -アシタ-  
DAN映像資料番号
V00085
収録⽇
1983年6月25日

作品概要

1982年に中野テルプシコールで始まった川仁宏と田中トシのデュオユニット・マウスピースはその後、加藤啓、古屋俊彦などのコラボレーションを得て継続した。 アントナン・アルトーに触発された声の身体性と即興ライブをひとつの系として、ジャンルの横断と、複数の関係のまん中から生まれ消えるライブパフォーマンスを実験した。「ダブル・バインド」は実質的にマウスピースとして最後の活動となった。
「STUDIO 200 LIVE PIECES」として6月24日・25日に上演された、25日の映像。前日にいた仔豚は朝に死んでしまい、この日はいなかった。

基本情報

作品名
ダブル・バインド -アシタ-  
上演団体 / 個人
スタジオ200
会場
スタジオ200
上演期間
1983年6月25日
出演者/スタッフ
出演:マウスピース(川仁宏、田中トシ)
デザイン:三品隆司
主催等
スタジオ200
分野
パフォーマンス

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