モダンダンスへのみち

邦正美

映像資料

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モダンダンスへのみち
DAN映像資料番号
V00689
収録⽇
1963年

作品概要

1936年から1945年までをドイツで過ごし、マリー・ヴィグマン、ルドルフ・フォン・ラバンに師事した邦正美が、語りと実演とでモダンダンスとはなにか歴史的に俯瞰する形でわかりやすく紐解く。邦舞踊研究所の所員による実演は原始時代の踊りから世界のモダンダンサー達の踊りまでを含み、邦がドイツで学び日本で完成させた舞踊のための身体作りの基礎「舞踊身体育成法」や、代表作「黄色い時間」から<最後のカテゴリー>と<告別式>の2景も踊られる。

基本情報

作品名
モダンダンスへのみち
上演団体 / 個人
邦正美創作舞踊研究所
演出 / 振付
説明・振付・構成:邦正美
会場
NHKスタジオ
上演期間
1963年
出演者/スタッフ
出演:邦左子、邦蘭子、邦静江、邦右子、岩永比呂、山里陽子、石毛亜津、中村道子、高橋美代、邦舞踊研究所研究生
ピアノ演奏:三石精一
分野
モダン

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