秘鳴の森ートンネル抜けてー

大須賀勇

映像資料

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秘鳴の森ートンネル抜けてー
DAN映像資料番号
V00680
収録⽇
1980年5月10日

作品概要

元は8mmフィルムの記録。京都を拠点に大須賀勇を主宰として創業された舞踏グループ「白虎社」の旗揚げ公演。この後白虎社は、81年にかけて関西圏の大学の学園祭を巡演した。この後にはほとんど登場することがなかった蛭田と会山による「じゃがたらお春」の「怒り鶏」「泣き鶏」の他、後に白虎社の代表作となる『ひばりと寝ジャカ』に取り入れられる「くじらの花嫁」「内臓の虎」などがすでに踊られている。

基本情報

作品名
秘鳴の森ートンネル抜けてー
上演団体 / 個人
白虎社
演出 / 振付
構成・振付・演出:大須賀勇
会場
立命館大学 以学館第1ホール
上演期間
1980年5月10日
出演者/スタッフ
出演:大須賀勇、厳流太、田岡一輝、佐東範一、蛭田早苗、会山軽子、Cameler Dancers 88
楽座:東南アジア少年鼓笛隊
主催等
主催:立命館一部学芸本部
分野
舞踏

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